違反報告フォーム 氏名 該当トピック 該当文章 お返事が遅くなり申し訳ございません。 18歳で、これまで大きな病気もなく過ごしてきた子だからこそ、今回の急激な変化に戸惑われるのは当然のことだと思います。 ただ、てんかん発作のような症状を起こした後に突然歩けなくなり、昼夜を問わず鳴き続けるようになったのであれば、一度早めに獣医師に相談してください。痛みや発作後の影響、神経症状など、体調面の変化が隠れている可能性もあります。 また、介護で飼い主さんが限界になることは、決して愛情が足りないからではありません。眠れない状態が続けば、誰であっても心身ともに疲れ切ってしまいます。できる範囲で環境を整え、必要なところは獣医師にも相談しながら、飼い主さん自身の体力や生活も守ってください。今すべてを100%完璧にしてあげようとするのは難しいと思います。 外部のサービスを利用できない状況であれば、まず「何とかして鳴きやませる」「疲れさせて眠らせる」と飼い主さんが頑張り続けないことも大切です。転倒やぶつかる危険がないよう、サークルなどで安全な介護スペースを作り、寝床・水・トイレを近くにまとめて、できるだけ自分で動ける範囲を確保してあげてください。 自由記入欄 (任意) Δ